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「パートナーさんに易しく、経営者に事業効率向上を生むカットスイカ袋のご紹介」

※スーパーさんの喫緊の課題:3秒1円の克服(時給1,000円超時代の到来)

 

パートナーさんに易しいをモットーに、カットスイカを袋に詰める作業の時間短縮と負担軽減を追求したダイワ包材㈱のカットスイカ袋をご紹介致します。

〔尚、弊社ホームページ及び動画(作業手順)をご覧下さい。〕

 

それではカットスイカ袋の開発経緯からご説明します。

現代の日本の企業様の殆どが人手不足で悩まれていると言っても過言ではありません。そんな中で作業をされる現場に求められるのは作業時間の効率化と簡便性です。少ない人数で現場を回すには一つの作業の時間を減らして、いかに効率良く仕事をこなせるかという事になります。

又、離職率の増加も深刻な問題となっており、作業者の負担を軽減してどれだけ快適に働いてもらうかも鍵となってきます。

 

従来のカットスイカ袋の多くは横から入れる半月タイプか、上から入れるチャック付きタイプで、その作業にはスイカを一度片手で持ち上げてから袋に入れるという工程がどうしても必要になります。スイカは非常に重たいので、作業される方の多くが女性でいらっしゃるスーパー様では、スイカを一日に何度も片手で持ち上げる事で、手首に負荷が掛かり腱鞘炎を招く恐れもあります。

 

カットしたスイカを持ち上げる事なく、作業効率も上がり、簡便で衛生的な製品を!の開発コンセプトから生まれたのが画期的なダイワ包材㈱のカットスイカ袋です。

 

その画期的な作業方法は以下の手順です。

 

 

 

 

※カットスイカ袋の分かり易い使い方につきましては、弊社ホームページにて動画で解説しておりますので、下記のURLよりご参考下さい。

http://www.daiwa-pf.co.jp/product/cutsuika_details.html

 

 

 

この袋の一番のメリットは時短でのコストダウンです。

マーケット調査に基づき、作業に掛かる時間を他のカットスイカ袋と比較した所、半月タイプは1枚当たり約25秒、チャック付きタイプは1枚当たり約15秒なのに対し、ダイワ包材㈱のカットスイカ袋は1枚当たり約8秒と、短時間で包装作業を終える事ができます。

作業者の負担を減らしつつ、カットスイカに掛ける作業時間を短縮する事で、他の作業へと費やす時間が増えトータル的なコストダウンに繋がります。

 

又、購入者にも優しく、と消費者目線で考えました。

この袋の特徴として、把手がある事で誰もが手に取り易い形となっており、袋の側面にあるカットテープはスイカを傷つける事無くスムーズに開封できるので、購入者にとっても利便性のある袋となっております。

 

〈製品紹介〉

規格品のラインナップとしては無地タイプがS、M、Lの3サイズ、スイカ柄Mサイズ全4種類をご用意しております。

※他にもJA熊本経済連専用袋のように上部の絵柄の変更も可能です。

 

カットスイカ用袋(M)無地

 

 

 

カットスイカ用袋(M)スイカ柄

 

 

 

 

熊本経済連スイカ専用 くまモン柄

 

ダイワ包材㈱のカットスイカ袋にご興味のある方、質問やご要望等につきましては、電話・メールにてお気軽にお問い合わせ下さい。

 

ダイワ包材株式会社

〒335-0002

埼玉県蕨市塚越7-22-9

TEL 048-445-5151

FAX 048-445-5156

E-mail daiwa.pf@oregano.ocn.ne.jp

 

担当者:高橋 雅芳 及川 正善 中山 恵美子